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2006年02月21日

近視の強い人に朗報

やすてぃさん経由。

近視治療の手術としてレーシックという手術がありますが、最近では目の中に『有水晶体眼内レンズ』というものを埋め込む手術が登場したようです。

この記事を読んだ限りでは、角膜自体を削ってしまうレーシックよりもレンズの交換や元に戻したり出来る『有水晶体眼内レンズ』術のほうが良さげな感じを受けます。

僕はかなり強い近視と乱視も強いのですが、乱視にも有効なんでしょうかね。受けてみたい気もするんだけど、目の手術って想像しただけでも恐ろしいので、眼鏡やコンタクトでよっぽどの不自由がない限りは遠慮しておくんだろうな。
posted by hi_bana at 20:01| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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有水晶体眼内レンズ(Phakic IOL)
Excerpt: 視力回復手術といえばレーシックを 思い浮かべますが、新しい治療名を 発見しました。(記事)
Weblog: FeelcureBLOG-生活家電&サプリメント&健康(ブログ)
Tracked: 2006-02-27 21:25


Excerpt: IOL)とは、白内障手術で水晶体を摘出したときに挿入される人工の水晶体。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Art..
Weblog: (目)のすべて
Tracked: 2007-09-29 19:51

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